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水上マーケットへ

ジャカルタでの2年半を一緒に過ごしたYちゃんが、日本から来てくれました。 早朝の便で到着し、その日はウィークエンドマーケット、タイマッサージ、タイ料理。 2日目は、朝からツアーでダムヌン・サドゥアック水上マーケットへ出かけました。


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  バンコクから車で約2時間、ダムヌン・サドゥアック水上マーケットに到着です






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(㊤から順に) エンジンボートに乗って出発、運河沿いで生活する人々、ヤシの木が林立する風景、船で肉を売る少年・・・昔はバンコクでも日常的に見られた風景だそうです。






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フルーツ、飲み物、雑貨、土産物・・・観光客相手のお店が並びます。 ガイドさんによると値段は交渉で、市価の10倍以上の価格を吹っかけてくる者もいるので必ず値切って買うようにとのこと。






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      最後は、手漕ぎボートに乗り換えて、ゆっくりと運河を巡ります。 




早朝出発なので、お昼には、バンコクに到着。 その後は、ショッピング、2度目のマッサージへ。 




Yちゃんご一家は小学1年生のanakちゃん、我が家は中学1年のanak帯同で、同じ時期にジャカルタに赴任し、同じアパートの同じ階で一緒に過ごしました。 子供の話、運転手さんやメイドさんの愚痴を聞いたり、聞いてもらったり。 家族ぐるみのお付き合いで、習い事や買い物などよく一緒に出かけました。 懐かしい話がいっぱいです。





 
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by mimpian | 2011-07-25 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

LAEM CHA-REON SEAFOOD @ ラヨーン県

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こちらは、タイ湾  果樹園の後は、海へやってきました。海を見るのは、久々です。  このはるか向こうは、マレーシアのコタバルあたりでしょうか? サメット島へ行く船は、この近くから出ているそうです。




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   LAEM CHA-REON SEAFOOD 昼食はこちら。 海のすぐ前にあります。




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新鮮な魚介類。このカニはやがて、タイ料理『プーパッポンカリー』となって運ばれてきました。身がぎっしりと詰まっています。 カニは、東南アジアそれぞれの国でおしい食べ方がありますね。 シンガポール、マレーシアのチリクラブバタークラブ・・・・etc.




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先生が注文して下さったお料理 ㊤㊧からトートマンクン、ヤムウンセン、野菜炒め、トムヤムクン、プーパッポンカリー、クウシンサイ炒め 




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みんなでテーブルを囲み、おいしいお料理を頂きました。 お腹一杯になった後は、近くの屋台で 『スルメ』を買って、バンコクへ戻りました。
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by mimpian | 2011-05-01 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

クウェー川(クワイ川)鉄橋 @ カンチャナブリ ②

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クウェー川 カンチャナブリの観光スポット。 周りにはたくさんの土産物店やレストランが建ち並び、この日も多くの観光客が訪れていました。




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映画『戦場に架ける橋』で有名なクウェー川鉄橋 1943年2月の完成当初は木造だったが、連合軍の爆破で破壊され、鉄橋に架けかえられた。




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泰緬鉄道 第二次世界大戦中、日本軍はビルマへ軍需物資を輸送するため、数多くの現地の人々や何万人もの連合軍捕虜を使って鉄道を敷設。 日本が係わった悲惨な歴史の舞台を目の当たりにしました。




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鉄橋を歩いて渡ります。 向こうから列車が近付いていますが、通過する時は退避用のスペースに避難します。





【近くにあるスポット】

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連合軍共同墓地 泰緬鉄道建設中に命を落とした連合軍兵士が眠る共同墓地。



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             きれいな花が手向けられています。
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by mimpian | 2011-02-12 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

ルアン・ウライ ★ ワット・ファラムポーン

ジムトンプソンの家をタイ人のガイドさんの案内でゆっくり見学した後、スリウォン通りのローズホテルの中にあるタイ料理レストラン『ルアン・ウライ (Ruen Urai)』でランチタイム。

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               ホテルの駐車場側に入口があります。




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伝統家屋を改造したダイニングは趣があり、窓からは、ホテルのプールが見えます。




         三人それぞれセットランチを注文し、シェアしました。
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【ランチ1】 鶏肉の中にひき肉、野菜、春雨を詰めた揚げもの、トムヤムクン、クリーミーなソースのカレー、フルーツ。 




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【ランチ2】 エビのすり身の海苔巻仕立て、トムカーガイ、鶏肉とカシューナッツの炒め物、小餅入りココナッツミルクのぜんざい




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【ランチ3】 エビのサテ風、辛くて酸っぱい東北式スープ、豚の三枚肉と野菜の炒め物、温かいメロンサゴー


どのコースもバリエーション豊か。デザートまで工夫が凝らされ、次は何が出てくるのだろうとワクワク。食べきれないほどボリュームもあります。



b0172211_10234384.jpgルアン・ウライ(Ruen Urai)

Rose Hotel Bangkok
118 Soi Na Wat Hualumphong,
Surawongse Rd.

Tel 66-02-266-8268
12:00-23:00
セットランチ B300++
タイハーブのドリンク付き



帰りは、ローズホテルのすぐ近くにある、それはそれは煌びやかな『ワット・ファラムポーン』に立ち寄りました。

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                  本堂の中の金色の装飾


夜ここを通るとライトアップがきれいだそうです。 『歩くバンコク』に「本当にご利益があったという在住者多数・・・」と書いてありました。ホントかしら・・・?

この日も盛りだくさんの内容・・・、旅行者気分で、one day tripを楽しみました。 
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by mimpian | 2010-11-10 00:00 | ★タイ・レストラン(タイ)

ジムトンプソンの家

世界に名だたるタイのシルク王ジム・トンプソンが、マレーシアのキャメロン・ハイランドで謎の失踪を遂げる直前まで住んでいた家が、博物館として公開されています。

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                 ㊨㊤ ジムトンプソンの製品を売るお店



館内には、彼が集めた東南アジアの古美術品を展示。 タイだけでなく、当時のビルマやカンボジア、ラオスの仏教芸術品も収集。

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                ㊥併設のレストラン ㊦首のない仏像



この家は、タイの古い建築様式を多く取り入れ、チーク材でできた家を6軒取り集めて造られたものです。 大部分は100年から200年以上経っており、そのうち何軒かはアユタヤから川を下って運ばれたものです。 昔の建築法に従って復元しましたが、随所に彼の建築家としてのアイディアが生かされています。(パンフレット抜粋)

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㊧㊤この日は三人でバンコクone day tripです。 ㊧㊦ 職員の方が、生の蓮の花びらを折って飾りにします。



KLからキャメロンハイランドへ行く時、松本清張の『熱い絹』を読んで、彼の人生に興味を持ちました。失踪事件は、謎に包まれています。



【Jim Thompson】
1906年生まれのアメリカ人。
第2次世界大戦前は建築家として働く。
34歳でアメリカ陸軍に志願してヨーロッパで従軍。
第2次世界大戦、終了間際にOSSの情報将校としてタイに派遣。
退役までバンコク勤務し、永住。
家内産業であったシルクの手織りに興味を持ち、その後普及に没頭。
デザイナーとしても、染色家としても、天賦の才能に恵まれていた彼は、
プリント模様のシルクを生み出し、その結果、タイシルクの名を世界に広めた。
(パンフレット抜粋)




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Jim Thompson House

6 soi Kasemsan 2,
Rama 1 Rd.
9:00-5:00
入場料 100B

随時、日本語ガイドツアーがあります。
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by mimpian | 2010-11-06 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

ワット・アルン & Yuan(飲茶ビュッフェ)

10月のある日曜日、前から行きたかったワット・アルンに出かけました。

チャオプラヤー川の西岸(トンブリ)にあるワット・アルンは、この地に王朝を開いたタクシン王ゆかりの寺院。ワット・アルンとはタイ語で「暁の寺」と言う意味。チャオプラヤー川の向こうにそびえる大仏塔は、バンコクを象徴する景色の一つです。

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塔の高さは81m。大仏塔のあるテラスまで上りましたが、階段が急で降りるのが大変。  美しい色彩は、当時大量に輸入された中国製の彩色陶器の破片。



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小仏塔とチャオプラヤー川 対岸には、王宮、エメラルド寺院、ワット・ポーがあります。
 夜景はこちらから・・・・



この寺をモチーフに三島由紀夫が執筆したのが「暁の寺」。 1978年秋、三島由紀夫はバンコクに10日間滞在し、取材をしたそうです。


ゆっくりお寺を見て回ったあとは、ランチは、Millenium Hiltonの中華レストラン「Yuan」へ。
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         飲茶ビュッフェ 注文したら、次々に運ばれてきます。



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    まだまだあります。夫と二人でこれだけ、頂きました。 かなり食べすぎ・・・。



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                  おいしい紹興酒も一緒に。 


Millenium Hilton Bangkok
123 Charoennakorn Road,Klongsan,Bangkok
TEL: (66)0-24422000

Yuan 飲茶バイキング 一人 700バーツ
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by mimpian | 2010-10-30 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

アユタヤ・水上マーケット

間があいてしまいましたが、アユタヤ観光の続きです。 午前中、お寺や遺跡を見学した後、Ayutthaya Klong Sa Bua Floating Mrket & Water Theatreへ行きました。 水上マーケットと言ってもこちらは、船で物を売り来るのではなく、水上に造られた桟敷の脇にたくさんの屋台があり、そこで買った物を食べながらショーを見ます。


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水上ステージで繰り広げられるショー     上演は休日の11:00, 12:00, 13:30 15:00 16:30 (詳しくは電話またはwebから Tel 66-81-875-0838, 66-89-767-6671) ショーの内容は、毎回変わるようです。 タイ語がわからなくても、コミカルな場面もあって十分楽しめました。




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水上に造られた桟敷(写真㊤) どちらかというと 『水上フードコート』といった感じ。 周りはとても長閑な雰囲気。



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                 ここからショーを見ます。 



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                   ソムタムの屋台



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            魚のすり身を 『たこ焼き』のように焼いたもの



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             お土産物や、雑貨を売る店もあります。






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     屋台で買ったタイ料理。 飲み物は入場料50Bに含まれています。





一緒に行った友人が、お寺での参拝の仕方を教えてくれました。 お供えセット(線香・蝋燭・ハスの花・金箔)を買い、靴を脱いでお堂の中に入り、横座り。手を合わせ拝んだあと、両手を床に付けます。それを三回繰り返し。 お供えセットの『金箔』は、お願いごとをしながら、仏様に貼り付けます。           こんな感じ↓b0172211_1843765.jpg 



お腹も一杯になり、同じ道を通ってバンコクへ戻りました。 
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by mimpian | 2010-07-26 00:00 | ★タイ・観光(日帰り)

スカウ(Sukau) @ ボルネオ ①

マレーシア滞在の最後に、ボルネオ島のサンダカン方面へ旅行に行ってきました。 今年になってすぐに予約していたので実現できてよかったです。

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                     テングザル

KLからマレーシア航空で約2時間40分。 マレーシア・サバ州にある都市サンダカン(Sandakan)に到着しました。日本人には、山崎朋子さんの『サンダカン八番娼館』の舞台として有名ですね。 


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サンダカン空港にはカザダン族のガイドの青年が迎えに来てくれました。 車で2時間走り、さらに船着き場からボートでキナバタンガン川を下り、お昼過ぎには『 Bukit Malapi Lodge 』へ到着しました。 エアコン・ホットシャワー付きで快適。



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         この広いロッジに宿泊客は私たちだけ、貸し切り状態です。


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       ランチ 昔、観光ガイドをしていたシェフが作ってくれました。


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    夕方まで休憩して、いよいよ Mananggol川 のジャングルクルーズです。




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                      オオトカゲ



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                     テングザル



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                      ホーンビル鳥


私のカメラでは撮影不可能でしたが、カニ食いザル、ワシ、ラッキーなことに野生のオランウータンにも出会えました。



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           夕食 マレー中華? ワインもちゃんとありましたよ。

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by mimpian | 2010-05-01 00:00 | ◇旅行(マレーシア)

プトラモスク @ プトラジャヤ

金曜日は、イスラムカレンダーの始まりの日 Awal Muharam の祝日。
木曜日の夜から夫の用事にこっそり伴ってプトラジャヤで一泊。
いつもは車で行くのですが、今回は初めて電車を利用しました。 

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プトラ・モスク 別名ピンクモスクと呼ばれ、15000人収容。 中を見学することができますが、女性、半ズボンの男性は貸し出し用のピンクのローブを上から羽織らなくてはなりません。 この日は金曜日でしたので、お昼の礼拝が終わるまでは見学できませんでした。

 ピンクモスクは昼も夜も本当に美しく、マレーシアの中でも大好きな場所の一つで、以前からこのブログのロゴ画像に使っています



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             116mの ミナレットがそびえています。 



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                 向かい側にある首相官邸 



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KLセントラルから出ている KLIAトランジット
プトラジャヤ・サイバージャヤ駅前にはチケットタクシーの乗り場がありとても便利。




≪KLIAトランジット≫
KLセントラル→KLIAまでは、バンダル・タシッ・スラタン 駅、プトラジャヤ・サイバージャヤ駅、サラク・ティンギ駅に停車。
空港まで直行のKLIAエクスプレスも同区間で運行されていますが、プラットホームはエクスプレスとトランジットとではそれぞれ異なります。

KLセントラル→プトラジャヤ・サイバージャヤ駅までは所要時間20分 Rm.9.5


 夜、シャングリラやマリオットホテルから宿泊者を対象に、官庁街の夜景を見るツアーが出ています。(詳しくはホテルまで) 



以前のプトラジャヤの記事はこちらから・・・。
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by mimpian | 2009-12-21 00:00 | ◆観光(マレーシア)

イポー(Ipoh) ★ 観光編

 昨日、11月27日はイスラム教のハリラヤ・ハジ、別名ハリラヤ・コルバン(犠牲祭)の祝日。夫の会社もお休みだったので、ぺラ州の州都「イポー」へ行ってきました。KLから車で約2時間半です。

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イポーの人口は50万人、マレーシアで3番目に大きな都市。キンタ渓谷で錫が生産されるようになってから人々が移住し、中華系の億万長者たちが誕生。



≪市場・Pasar Besar Ipoh≫

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イポーで一番大きな市場 へ行きました。市場へ行くとその土地の生活がよくわかります。


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祝日で、閉っているお店が多かったですが、マレー系に加え、中華系・インド系のお店もたくさんありました。


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㊧上から2番目 ジャックフルーツを売るお店  ㊧上から3番目 サンタン(ココナッツミルク)の専門店 ㊧一番下 ヨン豆腐用の魚の練製品を売るお店

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品揃えはKLとあまり変わりませんが、イポー名物の「tauge(モヤシ)」の専門店が何軒もありました。



≪ぺラ・トン(Perak Tong)≫

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    Gunung Tasek(石灰岩の丘)にある洞窟寺院。1926年中国僧が建立


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12.8mの仏陀の座像をはじめ、40体を超える仏像、壁の仏画の壁画が有名です。



 ぺラ・トンで横浜中華街の教会に3年間いらしたという中華系の神父様に出会いました。私たちも横浜で暮らしたことがあるとお話をすると、懐かしそうに思い出話。頬笑みを絶やさない穏やかな語り口で、いつまでもお話をしていたいようなとても素敵な神父様。最後に日本語で「さようなら、気をつけて・・・」とおっしゃって下さいました。 
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by mimpian | 2009-11-28 00:00 | ◇旅行(マレーシア)


水があれば魚がいる。どこに住んでも、そこには こころの糧がある。ジャカルタ、クアラルンプールを経て、2010年5月バンコクへ。日々のあれこれを綴っています。


by mimpian

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